リスタ・カウンセリング・ルームはどういう相談機関か。

横浜で開設して27年、
子どもから大人までのこころの悩みや発達問題の解決のために心理相談を行っております。


①うつ病、対人関係など個人的問題と夫婦・家族関係の問題解決を目的に心理相談を行っています。
 専門心理療法は 認知療法・認知行動療法 / 夫婦・家族療法 / セックスセラピー
 中学生~成人のASDとADHDの個人と夫婦・家族の認知行動療法

②性生活、産後うつ、性の問題行動、DV等の問題解決に取り組んでいる心理相談室

③医師や公認心理師、看護師、教諭等の有資格者を対象に認知行動療法セミナーを実施中

④医師や公認心理師等、専門職の認知行動療法の学びの場「横浜認知行動療法研究会」を主管

千田 恵吾(センダ ケイゴ)と申します。
公認心理師/心理相談歴:37年
日々の心理相談・カウンセリングに加え、公認心理師や臨床心理士、医師、看護師、教諭、その他専門家に対して、セミナー・研究会等で認知行動療法の指導も行っております。 

カウンセリングルーム

うつ病やパニック障害等の不安障害、発達障害、ストレス問題、人間関係、夫婦・家族関係、セックスレスや性の問題などの問題解決の為に、認知行動療法及び夫婦・家族療法/セックス・セラピーが専門の公認心理師が相談を行っております。

オンラインカウンセリング

ZOOM&スカイプを使用しています。
来室での相談が難しい国内外の方や外出困難等の方に行っております。

 当ルームには、以下の悩みや問題をお持ちの方が多く相談に来られております。

認知療法・認知行動療法の基本となる認知モデルから心の問題や対人関係の悩みを考える

問題解決に向けて:
認知の修正/行動の修正/身体問題の解決

認知モデル(簡単な説明)
認知モデルは、うつ病やパニック障害、発達障害、対人関係、夫婦・家族問題などの心の悩みや問題が、どのようにして起こっているかを説明するひとつのモデルです。

人は、身体の外(対社会)や内(身体の症状や更年期などの生理的変化)の状況や環境に対して、様々な捉え方をしています。
その捉え方(認知)が行動や気分、身体化(体調)のネットワークを通じて一瞬に心身に影響を及ぼします。
認知療法/認知行動療法は、窓口として働いている認知や行動を修正することで問題解決を行っていく方法です。

認知療法/認知行動療法セミナー

精神科・心療内科をはじめ、医師、公認心理師、看護師、作業療法士、調査官、教諭等、症例(事例)に対して守秘義務を持つ職業に就いている方。
また、それに準ずる大学院生の方を対象に、認知療法/認知行動療法のセミナーやワークショップ、トレーニングを行っております。 
受講者受付中
2022年後期:
オンライン3シリーズ認知行動療法セミナー

EAP:法人契約

依頼メンタルヘルス研修
5月~8月

ビジネスパーソンズをサポート

心と身体の健康研修やセミナーとメンタルヘルスケア

企業研修・セミナー:メンタルヘルス/コミュニケーション/セルフケア
サポート:メンタルヘルス・カウンセリング
     コーチング・専門心理療法・心理テスト